ご依頼への流れ
メールで気軽に相談
「メールで気軽に相談」をしたい方は、下をクリックして相談内容と法律的な相談でなく、愚痴だけのメールでもOK。
電話や対面で相談するのはちょっとという方の為に、メールでの相談を設けました。
メールならではの、匿名性の相談なので、気軽にすることができます。
より気軽に相談しやすいように、記入したくなければ、名前、住所、電話番号はなくてもよいです。
ただし、メールで気軽に相談を何往復かやり取りする場合は、メール顧問の方に切り替えさせていただきます。
メールで気軽に相談 
ただし、以下のことに関してはお答えできませんのでご了承ください。
すでに紛争状態にあり、円満な離婚は難しいと思えるもの
調停離婚・審判離婚・裁判離婚について
慰謝料や財産分与等の具体的な額の算定
税金や登記の仕方等の法律で規制されていること
離婚協議書の作成の仕方
年金分割について
高度な判断が必要なもの
その他お答えすることが適当でないもの(該当すればお知らせいたします)
こちらより質問に対しての私なりの回答と振込口座番号を書いたメールを返信します。
相談料金(原則1050円)を振り込んでください。(まことに恐縮ですが振り込み手数料はお客様御負担となります。
相談に関しての回答については、自己責任の上で御活用ください。
なお、同業者の方からの相談はご遠慮ください。
離婚協議書作成依頼
各離婚協議書・年金分割記載などの離婚給付公正証書の作成依頼やその他の依頼の方は、まずはメールに下記の必要事項を記載して、お申し込みください。
もちろん、電話でも構いませんが、できるだけメールにてお申し込みください。
1.名前 2.住所 3.メールアドレス 4.電話番号 5.性別 6.年齢 7.依頼内容 8.現在の状況
※余計なタグはつきませんので、上記必要事項ををコピーペーストしてお使いいただけます。
こちらより確認のメールを送ります。 そのあとに、報酬の約半分を振り込んでもらいます。この部分は途中でキャンセルされてもお返しいたしません。
依頼着手後は、詳しく状況を把握する必要がありますので、依頼プランに応じてメールや電話で何回か状況を確認をさせていただきます。
まだ、交渉中という方は、希望により離婚協議書案を提示します。こちらを提示しながら話し合いを進めていってもらうこともできます。その場合は随時修正をしていきます。
相手と合意をしたら、残りの報酬を振り込んでください。振り込み確認後に、離婚協議書を作成し、送付いたします(離婚給付公正証書の場合は原案付き委任状を作成し、手続をしてきます。そのあと、公正証書が完成する前に報酬と実費支払いの指示をだします)。
なお、1箇月以内に1回に限り、希望があれば無料にて離婚協議書の修正をいたします(送料等の実費はいただきます)。
相手に離婚協議書を作ることを納得させるには、自分の請求を確保するためであることを主張せず、離婚協議書を作成することによって、離婚後に自分からの請求を防ぐこともできるトラブル回避の手段であり、面接交渉をきちんと離婚協議書に記入しているならその証拠でもあると、相手にもメリットがあると思わせることです。
依頼について気になることがあれば、以下をクリックしてメールで気軽にお問い合わせください。

特定商取引法に基づく表示
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